実施しました_スプシ①初級編、②中級編
企画についてはこちら
【STEP1】6月4日開催_スプレッドシートの基本操作
満員御礼になったものの、ご相談をいただき、計13名の方に参加をいただきました!



↓今回は、しっかりタイムマネジメントして、ゆっくりなくらいゆっくり進めてくれました!

初回のアンケート結果


| 学習できて良かったこと、印象に残ったことを教えてください。 |
| AIとの連携もできることが知れた。 |
| AIとスプレを組み合わせて効率よく作業ができる |
| 前回の講座を思い出しつつ受けました。 リンクを貼り付けるのが一番忘れていました。 |
| スプレッドシートと言う言葉を初めて聞きました。知らないから、少しでも知る事ができて良かったです。 |
| AIを使うと早い。 |
| 講師の先生からの、パソコンをいっぱい触って遊んでみてね、って言葉でパソコン苦手は私ですが、安心感がでて良かったです。 |
| AIを活用して表が作れる機能は、使えるなら活用したい |
| スプレッドシートとは何ぞや?という基本が知れた。また操作とかわかってよかった。 |
| 今までAIは文書の要約程度しか使ってなかったが、使い方次第では無限の可能性を秘めていることに気づかされた。 |
◆2回目(中級講座)に参加される方へ、講座で聞きたい事はありますか?
中級も出たいと思いました。関数が苦手なので、AIが使えたら良いと思う
Excelを使って処理している業務のスプレッドシートへの変換
AIの利用について日常生活や業務での応用について利用シーン別に紹介してほしい
講師を明るくやり切ってくださった山田真希さん、そしてずっとサポートに入っていたつなぐスタッフのDさんとつるさん。ありがとうございました!!
【STEP2】6月18日開催_AI時代のスプシ術!
STEP2は、12名の参加者!
たくさんのご参加をいただき、誠にありがとうございます。


↑前回の反省をもとに、大きいポインターを作りました。
なんででしょうか。市販もされている光レーザーというのか、赤い光を用意しています。しかし「赤い光だと見えない」現象が起きております。
2回目のアンケート結果


↓学習できて良かったこと、印象に残ったことを教えてください。
| スプレッドシートの型がGeminiで作れるということ。 |
| ジェミニを使ってスプレッドシートを作成したことなかったので、今後の仕事に活用したい |
| Geminiのアプリ連携が解決したこと。 |
| セキュリティの観点からこれまではaiを使う事に、何となく抵抗があったもののルールを守れば使う幅が広がる事が分かった。 |
| 日々進化するスピードの速さがかなり速くなってきているという点に驚きました |
| Google Geminiとワークスペース、LMの違い、AIの使用によるメリットデメリットが分かったことは大きい |
| 関数を覚えてなくても、表が出来て感動でした。 ジェミニの機能も凄い! |
| 話しは、分かったが 理解できない?ついていけなかった。 |
| スプレッドシートの活用例があったので、どのような場面でどのような指示をしたらよいかというコツみたいなものがなんとなくイメージできました。 |
| AI実践活用シリーズありがとうございました |
| AIが意外に身近な存在でこの1年の間に十分実用に耐えうるレベルまでになってきていることに驚いた。 特に関数を自動生成してくれるのは覚える苦労を考えると凄く便利だと思った。 |

↓イベント全体についてのご感想などお知らせください
| 沢山参加者がいて皆さんが関心あるんだなぁということがわかります。 つなぐの背景を最初に伝えてることはいいなと思いました。 時計を見ると蛍光灯の反射で何時が見えない。 喋りが大半を占めるより、私は実践の割合がもう少し増えてもらえると身に残る。聞いたことは大半は忘れてしまう。 |
| 今後も参加していきたい |
| 関数についてもう少しやると思ったけれど少し期待外れだった。 |
| 初級編を受講すべきでした。 |
| また参加したいと思います。 |
| AIについての内容でしたが、一方でGoogleフォームなどで収集したデータがどこまでGoogleの方に使用されて(情報が共有されて)いるか気になった。 |
| 二時間があっという間でした。 難しい言葉に少し戸惑いましたが、有意義な時間でした。 ありがとうございました。 |
| もっとAIイベントに参加して、もう少し理解できるようになりたい。 |
| 司会の方も講師の方も話が面白いので楽しい雰囲気で学べてよいと思います |
| 説明時間を短く実践操作を長くお願いします |
| もう少し的を絞った講座運営にするともっと参加者全体の理解度が上がると思う。(例えば前半が講義で後半が実践というように)。また無理に1回にあれもこれも詰め込まなくても、1回ではある一つのテーマのみを深掘りしていくような感じで、特に今回のような内容ですと週1×5回くらいは必要と思う。 長門で本気でIT人材を育成したいのであれば、主催者側も本気に取り組んでほしい。また、受講後にはレポート(或いは成果物)の提出を義務付けて理解度の把握とフォローアップにも力を入れ、受講したらそれで終わりとはならないような仕組みが必要と考える。 |
当法人(つなぐ)の紹介についても、コメントをいただき誠にありがとうございます。
様々ご意見をいただいており、こちらも大変ありがたいです(無記入が一番寂しいです)!
ちょっとボリュームがあったようですね。
当法人で行うのが「知る機会づくり」もしくは「触れる機会づくり」です。やったらいいのだけど、一人だとなかなか手が出ない領域。それをイベントとか講座形式で気軽に触れてもらい、興味を持たれた方はご自身で本を買ったり、スクールに申し込みなどして学んでもらうとよいと考えています。

↑山田さんの投稿から一部いただきました。
そして、山田さんの場合は・・・
イベント内でも紹介させていただいたのですが、山田さんにて、毎週何か学べるCoder for Nagatoを開催中です!!
もしよければ、こちらに参加して「自身のスキル」にしていただけたらと思います。
※参加方法は、山田さん運営の「Code for Nagato」のオープンチャットに参加して、そこから本人にご連絡ください
山田さんの活動については、以下からもご確認いただけます。
改めまして、このたび参加いただいた皆様
熱意をもって話をしてくれた山田さん、そしてサポートに入っていただいた皆さん、誠にありがとうございました。


